株式会社デントランス 予防歯科・オンライン院長塾 DFO(デンタルフィットネス・オンライン)
たったの2ヵ月で、1年以上かかる一生続く
予防歯科の構築をオンラインで、
しかも安い投資で行える、コストパフォーマンス最高の
オンラインセミナー
「予防歯科・オンライン院長塾
DFO(デンタルフィットネス・オンライン)
価格 価格
スタッフの協力なしで始められます!
(もちろんスタッフの協力ある先生もOKです!)
全ての歯科医院で成功してきた方法で、
スタッフに協力してもらえようになります!
こんにちは。
株式会社デントランスの
歯科医師の黒飛です。

現在令和4年ですが、 私は、医療法人を経営する傍ら、株式会社デントランスで経営コンサルとして、1600以上の歯科医院に様々なサービスを提供してきました。

その中で、皆さんもお気づきだと思いますが、
歯科医院経営の安定は
「予防歯科・定期健診にある」
のです。

いくら、インビザラインをしようが、インプラントをしようがCAD/CAMをしようが、院内技工をしようが、予防歯科に勝る歯科医院経営の安定はありません。
(矯正もインプラントも重要ですが、もちろん)

でも、小さな医院で予防歯科だけしていて、時間も自由に、お金の余裕を作り、人生を楽しんでいる歯科医師もいるのです。

黒飛
どうすれば、
予防歯科をどの歯科医院でも
できる
のか?
(再現性)

と数多くの歯科医院の予防歯科の実際を見てきて、
最後に、香川県で出会うことができたのです。

年間14,000人が
予防だけで通ってくれる歯科医院
医療法人社団 しん治歯科医院

年間14,000人が予防だけで通ってくれる歯科医院、医療法人社団 しん治歯科医院

1990年、香川県高松市に開業。
「健康な人が訪れる歯科医院」をテーマに、
田舎でありながら、年間14,000人が予防だけに通う歯科医院に成長。

開業以来31年以上、リピート率は95%を下回ったことがない。(定期健診のリピート率は98%)

先生、こんなお悩みありませんか?
(少なくとも、黒飛は持っていました)
悩み
  • アポイント帳が埋まらない・・・
  • 患者が定期健診までに中断する・・・
  • 予防セミナーに行ったがあまり結果が出ない・・・
  • スタッフの協力が得られない・・・
  • 何から始めれば良いか分からない
  • 歯科衛生士のモチベーションが続かない・・・
  • メンテナンスの最適な時間が分からない・・・
  • 衛生士がまた辞めて、定着しない・・・
  • 自費率が上がらない・・・
黒飛
これらの悩みを
根本から解決する、その解決策を
持っているのが
冒頭に上げた、リピート率98%、
年間14000の
定健患者
の歯科医院「しん治歯科医院」
高橋伸治先生と
事務長の高橋翔太さん
です。
写真
写真
医療法人社団 しん治歯科医院
院長 高橋 伸治

私の医院経営理念に「ちょうどよい加減を見つけて自然体で接する」というものがあります。

これを実現するには院長も、スタッフも、そして患者さんも「楽」でなければなりません。 デンタルフィットネス型予防歯科を導入すると、医院経営が「楽」になります。

医院が「楽」になったとき、リピート率はどんどんUPし気づけば90%を超え、95%~となるでしょう。治療の患者さんが増えれば医院は忙しくなり「楽」とはかけ離れてしまいますが、予防の来院者が増えれば逆に毎日、とても気楽になれます。

予防中心の歯科医院作りがうまくいくと、スタッフ間のチームワークもしっかりとれて、患者さんからの感謝の言葉もたくさん貰えます。これがスタッフのモチベーションにつながり離職者が圧倒的に少なくなります。

デンタルフィットネス型予防歯科は、私たち「しん治歯科医院」で毎日行っているリアルタイムの成功事例と思ってください。その成功事例を、そのままマネして導入可能な状態にしています。

今回のセミナーではその内容を包み隠さずお伝えする予定です。

ぜひ、楽しみにしておいてください!

写真
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医療法人社団 しん治歯科医院
COO 高橋 翔太

私は現在、しん治歯科医院でCOO(最高執行責任者)として院長と共に経営を切り盛りしながら、デンタルフィットネス型予防歯科を他の歯科医院様に導入するコンサルティング事業も行っております。
私たちが導入のお手伝いをしている「デンタルフィットネス型予防歯科」の成功の秘訣はマインドチェンジ。院長先生やスタッフ様の考え方が変わると予防が楽しくなります。

このマインドチェンジができた歯科医院はいずれも早期に成功されています。

ぜひ今回のセミナーでデンタルフィットネス型予防歯科に興味を持って頂き、その可能性に魅力と共感を感じて貰えれば、いち早くチャレンジしてください!

我々は全力でご支援致します!

なぜ、
しん治歯科医院
年間1億円以上の
歯科医院
にすることができたのか?

それは・・・

しん治歯科医院はユニット3台(平成2年)
スタッフ2名からスタートして、
令和3年にはユニット16台、売上5億円、
スタッフ60名
と安定的に
しかも「楽に」できた理由が「デンタルフィットネス型予防歯科」を導入しているからです。

しん治歯科の
直近のリピート率もご覧下さい!
コロナ禍でも95%を下回ることは
ありませんでした
2020年5月
・・・98.2%
2020年7月
・・・97.2%
2020年8月
・・・96.1%
2020年9月
・・・96.0%
2020年10月
・・・97.0%
2020年11月
・・・96.2%
2020年12月
・・・97.0%

2021年6月の予防のみの来院者数は

予約者数
1,164
来院者数
1,145
リピート率
98.4%
この圧倒的な結果を出せる、
「デンタルフィットネス型予防歯科」
とは何なのか?

スポーツジム(フィットネス)には
健康な人が通いますよね?自主的に。
そう、デンタルフィットネスは、
健康な患者さんが自主的に通う仕組み
なのです。

デンタルフィットネス導入実績
2ヶ月で予防会員数200名を突破!

導入前、院長が頑張りすぎて疲弊していたが、診療日数を週6日から週5日に減らしたのにもかかわらず売上が0.8億から3億円に!
(福井県・A歯科医院)

新規開業と同時にスタート、10年で1億円突破

デンタルフィットネス型予防歯科を中心とした医院作りをして、マイペースで無理をせず10年で1億円を突破。
(岡山県・D歯科医院)

リピート率が3ヶ月で97%超えに!

自費中心のクリニックが、デンタルフィットネス型予防歯科を導入。治療完了後の予防への転換率も90%超えに。
(鹿児島県・E歯科医院)

予防歯科の割合が40%超え!

医院全体の収入の中で予防歯科の占める割合が40%以上に。医院全体の売上は3億円
(徳島県・H歯科医院)

院長不在でも医院がまわる!

院長が病気で倒れて診療が困難に。
それでも医院は潰れず平常通り機能している。
(香川県・I歯科医院)

経営危機からの脱却!

デンタルフィットネス導入後、売上がみるみる回復しV字回復に成功。今では数億円の規模に。
(徳島県・K歯科医院)

デンタルフィットネスの6つのスゴさ!
ストックビジネスである

歯科医院に安定収入源が手に入ります。リピート率が高くなるので、数ヶ月、数年先の将来予測も容易に。

TV(顧客生涯価値)が高い

予防歯科は患者さんにとって良いモノ。だから常に需要があり廃れることはありません。

利益率が高い

1億の売上げに対して6,000万円の利益(キャッシュ)を作れる!?

離職率が下がる

スタッフにやりがいを与え、笑顔が増え、離職率が下がります。

再現性が高い

過去15年間で、約80医院に導入し全ての医院で結果が出ています。

マーケットが大きい

国民の95%が歯科治療に通っていない人。つまりこれが予防歯科のターゲット!

実は、先生に
伝えないといけないことがあります

このデンタルフィットネスの導入を、
高橋翔太さんの会社「ハーモニー」が
先生の歯科医院まで伺い、
スタッフの協力を得て、1年間かけて
行うのですが
歯科医院の投資額、
コンサルティング費用は4,200,000円・・・

どうしても

  • 1年間という長い時間がかかる・・・
  • 420万円と高い投資金額がかかる・・・
  • スタッフをすぐに協力させることができない・・・

など、先生に余裕があれば、
「デンタルフィットネス」の立ち上げコンサルティングを受けてもらいたいのですが、なかなか現実的には難しい先生も多いので

その解決策を、私が高橋伸治先生と高橋翔太さんにお願いして

オンラインで2ヵ月という期間で、
スタッフの協力なしでも始められる
「DFO(デンタルフィットネス
・オンライン)」

としてその最重要エッセンスを
あなたに継承して貰うことになりました!!

例えば、デンタルフィットネス・オンラインの
内容の一部では
今までの常識を壊す、
つまり脱却する必要があります!

  • 定期健診に来る患者は管理をしてはいけない
    (管理型歯科医院からの脱却)
  • 予防歯科は技術を上げるのではなく、考え方を変え
    (技術第一主義からの脱却)
  • 歯科衛生士・担当制ではなく、どの衛生士が担当しても大丈夫
    (担当制からの脱却)
  • 定期健診で世間話などの会話は歯科衛生士にプレッシャーになる
    (コミュニケーションからの脱却)
  • 予防歯科は、歯科の中で最も簡単で確実なストックビジネス
    (歯科・自転車操業からの脱却)
  • 定期健診を増やす秘訣は「褒める」、これに尽きる
    (指導型カウンセリングからの脱却)

先生は
「DFO(デンタルフィットネス・オンライン)」を
受けないといけない理由があります。
その理由は・・・

  • あなたは1日ごとに老いていっているので、急いでストックビジネスを作らないと行けない
  • 早くアポイントを予防で埋めて楽になる必要がある
  • DFOを受けた他の医院と差が大きくなりすぎて、大きな損をする
  • 同じ診療を続けて、毎日疲れている
DFOを受けるメリットです!
  • オンラインなので、日程が合わなくてもノウハウを吸収できる
  • 予防の来院者が増えるので毎日、とても気楽になれる
  • スタッフが予防歯科に協力してくれるようになる
  • スタッフの協力が今はなくてもスタートできる
  • オンラインなので見逃しても、振り返り配信(eラーニング)があるので大丈夫!
  • オンラインなのでどこでもがセミナーが受けられる
  • 衛生士がいなくても、予防歯科の立ち上げ方がわかり、逆に衛生士を見つかる
  • しん治歯科医院、デンタルフィットネスのノウハウを隠すことなく継承するので予防歯科の確立が可能になる
  • 希望する院長には、2ヵ月の期間中に高橋翔太さんの直接15分の
    Zoomカウンセリングを受けて頂ける(弊社の指定する日程のみ。先着10医院のみ)
  • 特典のスライドpdf、振り返り配信あります!
なぜ、予防歯科だけで
年間1億円以上の売上を
達成できるのか?

それは文字でも説明ができるのですが、
より分かりやすく、
実際にデンタルフィットネス型歯科医院を
作られた先生方の声をお聞き下さい。

図
3ヶ月で700人入会、
現在の入会者数5800人 歯科衛生士の離職率は10年間、”0”
医療法人八幡歯科医院 八幡院長

溢れていたむし歯の患者さんが減っていたことによる将来に不安から、 伸治院長のセミナーを受講してデンタルフィットネス導入を決めました。

労力が最も少なく、再現性が間違いなく高いことが決め手でした。

デンタルフィットネスを導入したことで、売上・リピート率は毎年階段状に上がっていき、 現在は保険治療1億、予防1億、自費1億、リピート率は95%に近づいてきました。

さらに、売上面だけでなく私自身に余裕もできました。予防がどんどん増えるので治療台が減り、ドクター確保の心配が減るだけでも随分楽になったのですが スタッフも勝手に(自律的に)動き出すので院長としての雑務もなくなりました。

かなり暇になりますが、その分経営に比重を置けるようになったことで、さらに医院が大きくなりました。 デンタルフィットネスで最も重要なのは早く始めることです。

年配の先生は継承すればよい財産にもなるでしょう。だまされたと思ってやってみてください!

図
デンタルフィットネス導入月からリピート率90%超え
リクルーティングの強力な武器にもなる!
医療法人誠真会 しげなが歯科医院 重永事務長

当院は元々、TC(トリートメントコーディネーター)による初診カウンセリングを強化し、一人ひとりに最善な治療を提供する仕組みができていたため、 デンタルフィットネスの考え方は大変共感できました。

セミナー受講後、その場ですぐに導入を決意。デンタルフィットネス導入月からすぐにリピート率は90%を超えました。

効果を実感できたのはかなり早かったです。

さらに、私たちが最も恩恵に預かったのは 「スタッフの高度な自律」です。

歯科衛生士の業務としての自律というより、 歯科衛生士としてのチームや医院の文化(ブランディング)という意味での高度な自律だと実感しています。

デンタルフィットネスを導入してよかったことは、 経営面では、将来予測が容易になったこと、安定的な右肩上がりで経営的な数字がブレなくなったことです。

スタッフ育成面では、離職者が0、リクルーティングの強力な武器になったことですね。 細かい恩恵を上げていくとたくさんありますが、本当にメリットしかないと思います。

図
リピート率25%→90%!
1日の患者数も気にせず、院長がいなくても回る歯科医院を作ることができた
医療法人社団シンタニ歯科 新谷院長

20年ほど前から予防に興味があり、いろんなところで見学や勉強をしていたとき、伸治院長に出会い、16年前に導入しました。

導入前のリピート率は良くて25%~30%でしたが、デンタルフィットネス導入後には90%になりました。

デンタルフィットネスを導入してよかったことは、「今日何人来るんだろう」「自費診療をどう説明すればよいだろう」 と頭を悩ませていた日々から解放されたことです。

予約は数か月先まで常に埋まり、1日の患者数は気にならなくなりましたし、デンタルフィットネスを取り入れてから「予防」→「自費」への移行も容易になりました。

良いものをつけて健康になりたい患者様のニーズと歯科医院のニーズが見事に一致したのです。

院長の予防に対する考え方が変わり、スタッフは自主的に考えて勝手に動くようになり、患者様とのコミュニケーションが増えて、笑顔が溢れる歯科医院になります。

まさにWin‐Win‐Winの関係です。

スタッフはイキイキ楽しく働くようになり、経営も安定するので、院長は気分が楽になります。

私は7年前から病気で入退院を繰り返していますが 経営に不安を感じたことは一度もありません。

デンタルフィットネスを導入したことで、院長がいなくても回る歯科医院を作ることができたからです。

歯科医院特有の、「忙しい」「勉強に時間を割けない」これらを解消でき、歯科医師として本当にやりたいことができるようになります。

デンタルフィットネスとは、歯科医院改革そのもの、だと思います。予防に対する考え方が180度変わりました。

私たちと一緒にデンタルフィットネスという素晴らしい予防歯科の仕組みを全国へ広めてみませんか?

導入した医院の歯科衛生士さん達のお声
是非、一緒に患者さんを幸せにして、歯科医院経営を安定させる
「予防歯科」を先生の歯科医院に導入しましょう!
「DFO(デンタルフィットネス・オンライン」
開催内容
ファシリテーター
写真
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株式会社デントランス 代表
歯科医師 黒飛 一志
大阪大学歯学部卒業後、東大阪市の歯科医院にて勤務。 大阪市に「あおぞらデンタルクリニック」を設立し、翌年に医療法人化。2013年に「株式会社デントランス」を設立し、歯科医院専門の経営コンサルタントとして1600以上の歯科医院の集患とマネジメントをサポートし、成功へと導く。
開催日程
図 図
参加費用
価格 価格
もし、初回5月10日のデンタルフィットネス・オンラインZoomセミナーに参加して、 このセミナーに金額以上の価値がないと判断された場合は・・・
5月11日(水)中に、dentranceall@gmail.com までご連絡をください。
全額を5月中にご返金させて頂きます。
※ 理由は一切問いませんので、お試しと思って頂いてOKです。
お支払い方法
図
「DFO(デンタルフィットネス・オンライン」
概要
開催日程
令和4年 5月10日(火)・5月24日(火)・6月7日(火)・6月21日(火)
20:00~23:00
※ 振り返り配信はそれぞれ1週間程度あります
講師
しん治歯科医院 院長 高橋伸治先生、事務長COO 高橋翔太さん
ファシリテーター
株式会社デントランス 代表 黒飛一志(歯科医師)
宿題
毎回、あります。これで一気に予防歯科が立ち上がります。
費用
1,000,000円 → 77万円(税込)
プレゼント
スライドpdf、振り返り配信、他特典あり
開催
しん治歯科医院、株式会社デントランス、株式会社ハーモニー
図
私がいつまでも治療中心で歯科医院経営をするのは正直、無理です。
先生もいつまでも同じ診療をしているのは無理ですよね。

だから、伸治先生の言う、院長も、スタッフも、そして患者さんも「楽」になる、
予防歯科を導入しないといけないのです。
リピート率を90%超えにして、予防中心の歯科医院作りを行い、チームワークもしっかりとれる、
最終的に患者さんからの感謝の言葉といスタッフのモチベーションになる。
そんな素晴らしいデンタルフィットネス型予防歯科を今回、
オンラインなのに、ものすごく導入可能な形で伝えます。
お二人とも、デンタルフィットネスの内容を包み隠さずお伝えしてくれるとコミットしてくれいます。
そして、そんな素晴らしい歯科医院が増えれば、日本の歯科が良くなると思います。
是非、一緒に一歩を進みましょう。
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