緊急告知あり!クリンチェックが苦手な先生は、この記事を必読してください!

緊急告知あり!クリンチェックが苦手な先生は、この記事を必読してください!

株式会社デントランス代表
歯科医師の黒飛です。
 
 
お元気でいらっしゃいますか?
 
 
先生は
シンギュラリティSingularityという
言葉をご存じですか?
 
訳すると「特異点」を意味し
それまでは広く認識されていた法則が
成り立たなくなる時点を表しています。
 
現在では
 
AIが爆発的に成長し
人類の知能を追い越す「技術的特異点」
を指すことが増えました。
 
未来科学者のレイ・カーツワイル氏に
よると
 
遅くても2045年には
その時代がやってくるのだとか。
 
 
我々人間は
シンギュラリティに備え
AIの知能を使いこなす側になる
必要があります。
 
さもなくば
AIに仕事を取られてしまうでしょう。
 
 
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マウスピース矯正は
AIだけでは成功しない
 
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先生は、AI・人工知能を
使いこなせていますか?
 
AIの活用が特に目立つのが
マウスピース矯正です。
 
マウスピース矯正は
今まで矯正治療の経験がない先生でも
AI技術により比較的簡単に
導入できます。
 
そのAI技術が
「クリンチェック」という
ソフトウェアです。
 
クリンチェックは
患者さんの現在の歯列状態をベースに
どのように歯が動くかを
シュミレーションしてくれる
大変、優れものです。
 
これさえあれば
マウスピース矯正が簡単に導入できると
錯覚してしまいます。
 
しかし
クリンチェックのシュミレーションは
100%完璧なのではなく
 
歯科医師が
そのシュミレーションを元に
必要に応じてアライナーの追加や調整を
行わなければなりません。
 
 
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必要なのは
あなたの知識と技術と判断力
 
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つまり
クリンチェックというAI技術は
大枠を作成してくれますが
 
最終的には
歯科医師の知識や技術
そして判断力が必要になります。
 
しかし
マウスピース矯正を導入したGPは
矯正治療の経験が少ないのが現状です。
 
クリンチェックによる診断や計画を
どこまで信用してよいのかの
判断ができません。
 
他にも
 
・アタッチメントをどうすべきか
・IPRは何mm必要か
・抜歯、側方拡大や遠心移動の際
 効率的に操作する方法は?
 
など、経験がなく
それを学ぶ機会も少ないため
 
多くの先生が
解決方法がわからないと
クリンチェックの取り扱いに
手を焼いているのです。
 
 
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『1症例を確実に
 72時間で終わらせる方法』
 
今夜、無料で公開です!
 
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「インビザラインジャパンの講習を受けたが
 クリンチェックを習得するにはほど遠い」
 
「クリンチェックをもっと早く
 作成できるようになりたい」
 
「クリンチェックの大事な点を理解して
 ちゃんと患者さんに治療を提供したい」
 
と悩んでいる先生。
 
まずは、クリンチェックの本質を
理解しませんか?
 
今晩
デントランスでも、
あおぞらデンタルクリニックでも
お世話になっている新渡戸先生が
 
大阪東京・経営臨床勉強会主催で
無料セミナーを開催されるそうです!
 
テーマは
 
『クリンチェックを72時間以内に
 終わらせる方法』
 
・クリンチェックの仕組みの本質の理解
・どんなアタッチメントをつけるべきか
・IPRは何ミリ必要か
・抜歯、IPR、側方拡大、
 遠心移動などの効率的操作
・スピ―の湾曲・叢生の改善、
 咬合緊密化、微調整
・フィニッシュの方法
・イレギュラーを予想した
 クリンチェック
 
などなど、超有料級のテーマが
無料公開されるなんて
 
先生、見逃したら、損です!!
 
第1回目は
今日・6月23日(金) 19:30~21:00
 
黒飛も、もちろん視聴します。
 
お申込みはこちらからお願いします。
↓↓↓↓↓↓
https://72hrs.tokyo/72free/
 
 
講師である新渡戸康希先生は
インビザ700症例以上を治してきた
凄腕の歯科医師です。
 
経験豊富な新渡戸先生だからこそ
教えられるクリンチェックのイロハは
どのセミナーでもマネできません。
 
貴重なセミナーなので
お聴き逃しのないように
してください。
 
 
クリンチェックを活用できる
歯科医師になりましょう。
 
このセミナーへのお問合せは
弊社ではなく大阪東京・経営臨床勉強会まで
お願いします。
 
 
今日も最後までご覧くださり、
ありがとうございました。
 
 
デントランス 歯科医師
黒飛一志